中年になると誰でも老眼が始まり、近くのものが見づらくなります。それは年齢と共にピントを合わせるための水晶体を動かす筋肉が老化で動きが鈍くなるためです。ですからたとえ近視の人でも老眼になります。

しかし近視の人は元々近くは遠くのものより近くの方が見やすいため、老眼になって筋肉の動きが鈍くなっても近くが見えるため老眼に気が付きにくいだけで誰でも彼でも遅かれ早かれ老眼になるものなのです。

近視のまま老眼になっていくと、遠近両用の矯正をしなければならず近くも遠くも見えにくい状態になり、メガネですと普段するための近眼用のメガネ、近くの新聞を見るための老眼用のメガネを用意しなければならず大変不便だとおもいます。そこで一つのメガネで遠くも近くも矯正するための遠近両用メガネでは近くを見るときは下向き加減になる。遠くを見るときは正面を見ることで一つのレンズで近視と老眼の2つの役目を持たせたレンズを使って矯正を行ないます。

母の・・・
... 他人が親切に見えるのか 元々お人よしな性格も手伝って、断れない性格でもあり 視力がひどく弱って、親切ぶった人にいいように、判を押され 組まれたローンの総額も知らず・・・ 誰にも言えず、友達が気づいた時には、とても返せる額ではなく
メガネを壊された。。。
... 今月は定期健診があるので、その時に視力計って貰おうと思います。 壊された日には相手からは何も連絡なし。。次の日に先生に聞かれて、無料だった事を伝えたら、とりあえず先方にも伝えますと。 学校はホントゴタゴタが嫌いですね。


視力に関する2008年10月6日の最新情報です。(ここはTOP ページ)